ちら裏

ちらしの裏に雑に書きなぐるイメージ

就活しんどい

今回はブログの表題の如く「ちらしの裏に書き殴るように」雑に書いたのでいつもより更に読みづらいですが、ご了承ください。

 

面接がかなりしんどい 人の顔色ばかり伺って生きてきたせいか面接一回一回に使うエネルギーが凄まじい。基本的に自己肯定感が低く、生きていてよかったことなどないと考えてきた人間なので、「私はこういうポテンシャルがあり御社に向いています なので雇ってください」とそんな抽象的な事を自信をもって言えないのだ。

じゃあ具体的な成果は、と言ったら、一応記事執筆やサービス企画の仕事をインターン生としてこなし、メディアに記事を書いてはいるが、いかんせん名前が出せないことと書いているものは広告記事ではないので結果としては微妙だ。

今はもう動きたくない。日常生活がメンドクサイ。食事や入浴、排泄までもが面倒くさくなってきている。

あたりまえがメンドクサイ。はぁ。

数日間バイト形式で雇ってもらって、それで適正判断してくれれば手っ取り早いのになぁ。はぁ。しんどい

あと就活やってて気づいたんだけどさ、

自分が辛い時に「人の生き方干渉するレベル友達」が居るかいいかで相当人生の難易度変わるよね。向こうから定期的に月2回ぐらい連絡してくれるような友達。自分からは、時々するけれど。

私にはいません。

今までいろんな人を助けてきた。

人生相談、恋愛の後押し、知識の提供、組織の運営で

「ありがとう。尊敬します。今回の事は一生忘れません。」いろんなところでいろんな感謝の言葉を言われたけれど「困ったときは頼って欲しい」とは人生1度も言われたことがなかった。いや、耳に入らなかったのかもしれない。絶望的なまでの人間に対する諦観が耳に栓をしてしまっているのかもしれない。頼り方がわからない。助けてを知らない。弱音を吐くことが恥ずかしい。

将来お金を稼いで余裕が出来たら、頼れる人のいないクリエイターか養子縁組を補助するサービスを作りたい。人間、成人までに出会った不幸の数が幸福よりも少しだけ多い、それだけで上手く行かなくなってしまう。自分のような人間を少しでも減らしたい。エゴなんだけどね。

就活がんばろ。あと仕事ください。書く系の。